「EVER」および「レディースEVER」が新しくなります

レディース新EVER

アフラックのEVER(エヴァー)と言えば、単一ブランドの医療保険としてはたぶん日本で一番売れている保険で、2002年2月の発売開始いらい7年間で契約数360万件を超える販売実績があります。
レディースEVERは、EVERに女性疾病特約(女性特有の病気で入院したら入院給付金が増額され、所定の手術を受けたらその他の手術よりも割増しの手術給付金が受け取れる特約)が付加された、やはり人気の女性向け医療保険。

EVERやレディースEVERがこれほど多く売れたのは、お手頃な保険料、シンプルでわかりやすい保障内容、保険料支払い方法の選択肢が多い、給付金の支払いがスムーズである等、アフラックの企業努力が支持されてきたからだと思います。
そんなEVERとレディースEVERが、発売以来はじめて大幅にリニューアルされ新しく生まれ変わります。

新EVERおよびレディース新EVERのキャッチフレーズは「もっと頼れる医療保険」で、基本保障がシンプルだった旧EVERに比べると、その間の医療環境や医療保険に対するニーズの変化に合わせて、保障内容が幅広くなっています。

手術給付金支給対象手術の範囲の拡大
公的健康保険が適用される手術なら原則支給対象とすることで、旧EVERの手術給付金の保障範囲の88項目から、約1,000種類に大幅拡大しました。
所定の開頭・開腹・開胸手術や臓器移植手術など(重大手術)の場合は、入院給付金の40倍の手術給付金が支払われます。
また、「放射線治療給付金」「先進医療一時金」が新たに創設され、一部の公的健康保険適用外の治療についても保障対象となりました。
通院給付金の導入
新EVERおよびレディース新EVERには、スタンダードプランに通院特約が組み込まれていて、日帰り入院後の通院治療から保障対象としています。
充実した特約ラインアップ
「総合先進医療特約」や「三大疾病特約」など、特約のラインアップが拡充されました。
「総合先進医療特約」は、先進医療の技術料を同額保障(1回の限度額50万円、通算700万円まで)するもので、契約年齢に関係なく月々わずか110円で付加することができます。

また、従来のEVERはケガに対する保障は90歳まででしたが、新EVERでは病気もケガによる入院・手術も一生涯保障されます。
新EVER・レディース新EVERの保険料支払い方法は、終身払の定額タイプ、60(または65)歳から保険料が半額になる半額タイプ、60(または65)歳払済もしくは10年払済の払済タイプの3タイプから選ぶことができます。

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